2008年 10月 07日
[ネタバレ有]
衝撃の事実が。セレナーデもフォルテ側なのでしょうか。
寒い山を登って、次は溶岩のうずまく山の中に。
衝撃の事実が。セレナーデもフォルテ側なのでしょうか。
寒い山を登って、次は溶岩のうずまく山の中に。
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2008年 10月 07日
[ネタバレ有]
衝撃の事実が。セレナーデもフォルテ側なのでしょうか。 寒い山を登って、次は溶岩のうずまく山の中に。
2008年 10月 05日
[ネタバレ有]
鏡の世界から戻ってきました。これでクレッシェンドとセレナーデとお別れみたいですね。バロックの街を歩いて探索。スコアピースでセッションをしてもいずれも評価はCランク。ピースが増えるとだんだんセッションで合わせるのが面倒になってきました。だって、これはいけるんじゃない?と思っても合わないんですもの。
2008年 10月 04日
[ネタバレ有]
墓場をクリアしたら、クラベスとジルバとの話がスタート。やはりクラベスがスパイでしたが、ここで殺されることになるとは。 続いて、ポルカが久しぶりに登場。クレッシェンドに助けられていました。サルサが無茶苦茶楽しいね。海賊船が登場し、こちらから殴り込みです。海賊の船長を倒した後のサルサは帽子を手に入れてご満悦なのには笑ってしまいました。 次に、ショパンがピアノを弾く舞踏会が始まります。 その後、クレッシェンドとセレナーデから話を聞き、ジルバに会いに戻る前に、鏡の世界へ。鏡の中ではポルカ1人という、心細い状態から始まり、仲間が増えてゆきます。逆さまの世界とか鏡ばかりの部屋が連続するとか、不思議な世界を巡ります。マップが広くてちょいと面倒ですね。
2008年 10月 01日
[ネタバレ有]
毒が充満している森を抜けて、目的地に到着。地下に街がありました。 アンダンティーノは街を形成していたんすね。実効支配をしているということになりますね。かつてのアフガニスタンの北部同盟みたいなものか。 ヨーロッパの歴史では、革命で王権が倒されて共和制が始まる国が多かったわけで、民主制が根付いたところや全体主義になたっところ色々ありますよね。現在の民主国家では革命という手段は現実的ではありませんが、当時の王制に対する変革を革命によってなそうというのはリアリティのある話だったわけですよね。 街の中をいろいろ動いて、話を聞いて、スコアピースを手に入れて、ショパンの夢の話を進めます。
2008年 09月 30日
[ネタバレ有]
ファルセット、ジルバ、クラベスの3人で湿地帯を抜け宿へ。アレグレットの発言でジルバはなにやら不穏な空気に。裏切り者は、ファルセットかクラベスか? クラベスだと予想しておきます。ファルセットはそうしたことをする雰囲気には見えないし。この3人に対しても一所懸命レベル上げをしているのですが、ひょっとして後でプレイできるキャラではなくなる? まぁ、いいです。 ここまで来てスコアピースも一つだけしか集まっていないし、これって2週目プレイを前提にしているのでしょうか?
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